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Office Hashimoto
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JAVA の自動更新について

 

  1. JAVA について
    JAVA は、アメリカの「サン・マイクロシステムズ」という会社が作ったソフトウエアです。
    JAVA は、ホームページ等で使われるソフトで、通常、自動的に1ヶ月に1回、ソフトウエアのバージョンチェックが行われ、バージョンが新しくなった場合は、Java Update アイコンと吹き出しが現れ、更新をダウンロードするよう促されます。
    このソフトは信頼できますので、「インストール」をクリックして、更新をダウンロードしてください。

  2. 注意事項
    地方自治体の入札用ホームページがJAVAを使っていますが、古いバージョンしか対応していないことがあります。
    入札で使っているパソコンでJAVAの更新をする前には、対応バージョンを確認してください。

  3. 自動更新の解除方法
    JAVA の自動更新を解除したり、自動更新のサイクルを変更するには、「スタート」 → 「コントロールパネル」で「コントロールパネルのその他のオプション」をクリックします。
    コントロールパネルのその他のオプション

    Java をクリックします
    java

    「アップデートタブ」をクリックします。「アップデートを自動的にチェック」のチェックを外すと、自動チェックをしません。「詳細」ボタンをクリックすると、自動チェックの頻度を変更できます。
    自動更新解除